平成30年度TUE事前申請が必要な国内相撲選手権大会

下記の大会へ参加する選手は、TUE事前申請が必要となります。

第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」 ≪本大会≫
第67回全日本相撲選手権大会
第96回全国学生相撲選手権大会
第6回全国学生女子相撲選手権大会

【平成30年度国内のTUE事前申請が必要な競技大会一覧】http://www.playtruejapan.org/disclosure/2017-tue/

【TUE「治療使用特例」】http://www.realchampion.jp/download/6?

WADA規程、国際基準、およびJADA規程など、アンチ・ドーピングにおける最新情報を【JADAホームページ】にてご確認ください。http://www.playtruejapan.org/

2018年1月8日午後5:05~ ラジオ番組のご案内

2018年1月8日(祝/月)午後5:05~6:50 NHKラジオ第1

2020挑戦ラジオ「SUMO」が拓く 平和へのかけ橋

番組詳細はこちら→ http://www.nhk.or.jp/radiosp/tokyo2020s/

ぜひ、お聴きください。

外務省スポーツ外交推進事業(アメリカチーム招聘)

外務省のスポーツ外交推進事業で、11/29-12/5までアメリカ相撲連盟から監督1名、選手4名の合計5名を招聘しました。日本大学相撲部でトレーニングし、審判講習会を受け、12/3全日本相撲選手権大会を見学する等、充実した時間を過ごしました。

※様子と写真は、こちらから→ USA.pdf

【第10回ワールドゲームズINポーランド・ヴロツワフ】

ポーランド・ヴロツワフ市で7月22日(土)23日(日)に開催された第10回ワールドゲームズ。4年に1度開催される第2のオリンピックと言われる今大会で、日本勢は、3つのメダルを獲得しました。

太田 麻乃  (女子中量級 準優勝)

黒川 宗一郎 (男子重量級 第3位)

三輪 隼斗  (男子無差別級 第3位)

2009年(台湾・高雄)、2013年大会(コロンビア・カリ)と銅メダル獲得の女子中量級・太田麻乃は、3度目の出場となる今大会で銀メダルを獲得。男子重量級の3位決定戦で兄弟対決となった黒川兄弟は、兄・宗一郎が銅メダルを獲得。男子無差別級では強豪を次々と制し、三輪隼斗が銅メダルを獲得。

ルールがわかりやすい相撲は、ヴロツワフの地でも大歓声に包まれ、選手たちも声援に応え、迫力ある取組を繰り広げました。

↓ 選手の表彰写真、ワールドゲームズの記録は下記から

表彰写真.pdfWG記録.pdf

平成29年夏季一斉休業のお知らせ

平成29年8月10日(木)~15日(火)までの6日間は、夏季一斉休業を実施いたします。

【第10回ワールドゲームズ】相撲参加選手と記者発表・壮行会の様子

ポーランド・ヴロツワフ市で開催される【第10回ワールドゲームズ】の記者発表・壮行会(JWGA主催)が75日、岸記念体育会館にて開催されました。

スポーツ庁鈴木長官、JOC竹田会長、ポーランド大使から熱い激励をいただき、他競技の選手とも交流し、選手たちのワールドゲームズへの気持ちも高まったことでしょう。

壮行会の写真と相撲の日本選手一覧は下記からご覧ください。

壮行会記事.pdf

第29回 全日本小学生相撲優勝大会

場所:両国国技館
日程:平成28年12月4日(日)

【小学4年生以下の部】
優勝 西出大毅(名草)
二位 武井銀士(富丘)
三位 山本十蔵(下鳥羽)
三位 西島悠来(十余二)
ベスト8 福崎真逢輝(奄美)
ベスト8 伊野秦人(松本)
ベスト8 中西海心(岡崎)
ベスト8 福原丈一朗(平城)


【小学5年生の部】
優勝 山下昇介(高尾野)
二位 鈴木真実(焼津)
三位 鈴木 希(東)
三位 田崎正実(妙見坂)
ベスト8 黒崎碧琉(片貝)
ベスト8 林 悠太(憲瀬)
ベスト8 市来崎大祐(亀津)
ベスト8 五十嵐 翔(博労)


【小学6年生の部】
優勝 成田力道(薄市)
二位 新島伊武起(大勝)
三位 三浦智一(舞戸)
三位 田子麻聖(十和田)
ベスト8 相馬伸哉(市野沢)
ベスト8 内田京汰(豊田)
ベスト8 関 真成(東)
ベスト8 栄 陽翔(節田)

第65回 全日本相撲選手権大会

場所:両国国技館
日程:平成28年12月4日(日)

優勝 矢後太規(中央大学)
二位 深井拓斗(東洋大学)
三位 黒川宗一郎(アイシン軽金属)
三位 荒木関賢悟(東洋大学職員)
ベスト8 村田 亮(東洋大学)
ベスト8 中出雄真(東洋大学職員)
ベスト8 古川貴博(日本大学)
ベスト8 寺沢 樹(東洋大学)

第94回 全国学生相撲選手権大会

場所:両国国技館
日程:平成28年11月5日(土)・6日(日)

【団体 1部】
優勝 東洋大学
二位 近畿大学
三位 日本体育大学
三位 中央大学
ベスト8 日本大学
ベスト8 東京農業大学
ベスト8 明治大学
ベスト8 拓殖大学

【団体 2部】
優勝 早稲田大学
二位 駒澤大学
三位 大東文化大学
三位 朝日大学

【団体 3部】
優勝 東北大学
二位 防衛大学校
三位 京都大学
三位 龍谷大学


【個人】
優勝 トゥルボルド(日大)
二位 大波 渥(東洋)
三位 小山内力樹(日大)
三位 村田 亮(東洋)
ベスト8 古川貴博(日大)
ベスト8 三輪隼斗(日体)
ベスト8 矢後太則(中央)
ベスト8 片村敬也(日大)

第21回 全日本女子相撲選手権大会

場所:大阪府堺市
日程:平成28年10月16日(日)

【団体】
優勝 静岡県
二位 青森県
三位 鳥取県
三位 富山県

【個人:4年生以下40㎏未満級 ※トーナメント】
優勝 岸本はな(宮崎県)
二位 山下寧々(静岡県)
三位 津谷奏夏(秋田県)
三位 小宮山結月(東京都)

【個人:4年生以下40㎏以上級 ※総当り】
優勝 平井萌南(佐賀県)
二位 木村心優(大分県)
三位 小河美月(北海道)

【個人:5年生50㎏未満級 ※トーナメント】
優勝 久保田 歩(山口県)
二位 吉田ももか(佐賀県)
三位 西田智里(山口県)
三位 篠原 茜(東京都)

【個人:5年生50㎏以上級 ※総当り】
優勝 石井さくら(東京都)
二位 矢口愛利菜(大分県)
三位 石井心涼(千葉県)

【個人:6年生50㎏未満級 ※トーナメント】
優勝 外岡星菜(愛知県)
二位 八嶋那乃羽(富山県)
三位 田村仁愛(福岡県)
三位 福澤明莉(長野県)

【個人:6年生50㎏以上60㎏未満級 ※トーナメント】
優勝 内野杏美(長崎県)
二位 原田咲樹(鳥取県)
三位 冨田日菜(青森県)
三位 川﨑羽華那(佐賀県)

【個人:6年生60㎏以上級 ※総当り】
優勝 勇 美玲(鹿児島県)
二位 小池菜櫻(愛媛県)
三位 遠藤紫音(福島県)

【個人:中学生超軽量級 ※トーナメント】
優勝 福里愛美(静岡県)
二位 澤野可奈(山口県)
三位 中内ふうな(徳島県)
三位 古瀬愛恵(長野県)

【個人:中学生軽量級 ※トーナメント】
優勝 山口結奈(大分県)
二位 長澤結子(山口県)
三位 宮野彩奈(千葉県)
三位 長門美咲(鳥取県)

【個人:中学生中量級 ※トーナメント】
優勝 古賀真里奈(佐賀県)
二位 大上詩乃(鳥取県)
三位 石川乃愛(秋田県)
三位 長谷川理央(青森県)

【個人:中学生重量級 ※トーナメント】
優勝 谷地 望(岩手県)
二位 渡邊愛海(静岡県)
三位 角田奈那(鳥取県)
三位 山市紗友理(青森県)

【個人:一般(高校生以上)超軽量級 ※トーナメント】
優勝 柳瀬佳奈(鳥取県)
二位 石田紗也佳(京都府)
三位 松浦みな美(静岡県)
三位 佐藤里津(大分県)

【個人:一般(高校生以上)軽量級 ※トーナメント】
優勝 奥富夕夏(千葉県)
二位 山中未久(京都府)
三位 千覚原七奈(大阪府)
三位 松尾清香(東京都)

【個人:一般(高校生以上)中量級 ※トーナメント】
優勝 兼平志織(東京都)
二位 舛屋瑠美(大阪府)
三位 矢口菜美(大分県)
三位 水沼ひかる(愛媛県)

【個人:一般(高校生以上)重量級 ※トーナメント】
優勝 稲葉映美(京都府)
二位 吉田佳子(東京都)
三位 加古若菜(京都府)
三位 紅谷樹里(岐阜県)

【個人:一般(高校生以上)無差別級 ※総当り】
優勝 上田幸佳(鳥取県)
二位 白石麻葵佳(島根県)
三位 藤本真望(山梨県)